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    ぎっくり腰顛末記 その3  2回目の救急車?

    こんにちは!『雑貨のお店PULCINO』です

    隊員さんいわく


    「これ以上痛くなるってこともないと思いますんで


    明日 病院に行くという選択肢もあると思うんです」(今日は休日なのでどこも休みだから)




    いずれにしても、これ以上 救急隊員の皆様をここに縛り付けておくわけには行かないので


    どうするか決まらないまま、とにかく


    一度お帰り頂くことに。。。




    意を決してお呼びしました救急隊員の皆様 さよおならーーー





    でも 救急隊員の方に見てもらったおかげで



    たぶん単なるぎっくり腰であろうとおもわれることで、



    大変ほっとさせて頂いたことに感謝です。








    でもでも  夫の痛みは相変わらずで 非常に苦しい様子。



    もう1日はとても我慢できそうにありません。





    てええことは。。。。 そう、 隊員の方がおっしゃったように



    も診療時間が始まってから もう一度救急車を呼びましょう 


    ええ ええ そういうことです(汗)





    いずれにしても救急診療の受付が始まってから 呼ばないと。。。ってことで


    その間に ちょっと部屋のお掃除なんかしたりなんかして


    救急隊員の皆様にみられても恥ずかしくないように。。





    1回目はその余裕もなく呼んでしまって あとで 


    後で恥ずかしさが込みあげてきましたが。。。






    そして 診療受付も始まった9時過ぎ。



    満を持して  2回目の救急車にトライ。。



    本当に申し訳ない。。。





    ほどなく 隊員到着 


    「どういう姿勢が一番楽ですかー??」


    などなどいっている間に


    本当にあっという間に 2階から1階におろし


    救急車に運び込む。




    大柄な夫。3人の救急隊員でも大変だと思うのですが


    痛みを抱えた人をよくもそのように速やかに。。




    わたしがパタパタしている間にほんとにあっという間に運び込んでしまったので


    どのようにして運んだのかわからないのですが 本当に感謝、尊敬の念を抱かずにはいられません。




    そして、救急車の中で先方病院の受け入れを確認。



    今回は、命に別状ないですから あせらないですが、


    1秒2秒を争う自体であれば、はやくはやく



    何でもいいから早く出発してえーとじりじりしちゃいそうです。




    ようやく出発。 申し訳ないです。サイレン鳴らしながら。。。





    そう遠くない病院ですが、やはり、長く感じるものですね



    そういう気持ちを見越してか、病院が近づいてくると


    そばについている隊員の方が 「もう少しですから」と声をかけてくださる。




    そして救急車は意外と揺れるんですね。


    隊員の方が すいません、 ちょっとゆれますね、だいじょうぶですか



    と 夫を気遣ってくださる。





    そして病院到着。



    隊員の方も一緒に診察室へ。


    私は待合室。





    しばらくして 隊員の方に招き入れられる。




    なんだか ちょっと クレージーケンバンドのメンバーのような(わかりづらっ!)



    ちょび髭の軽いのりの先生が



    レントゲン写真を見ながら 「うーん、とくにねー怖いことはなさそうですねー」



    といいながらも「 入院しましょうかね 家に帰っても 奥さんも大変でしょー トイレにも行けないしねー 」



    え? 入院?    


    「それでいいですかあ?」 はっ  「ご主人もそれでいいですねえ?」


    あっ へっ 。。ってな雰囲気であっという間に入院決定。




    っていうか、「 奥さんも大変でしょ?だから入院」って言ういい方


    やめてほしーーー!





    え?ここは「いえいえ、大丈夫です! 入院しなくても!」というところなの?



    判断迷うー



    ちゃんと 「痛みから考えて入院したほうが直りが早いですから入院しましょう」、


    とかそういう理由で入院告知してほしー




    でも、きっと ぎっくり腰って対症療法だから


    入院してもしなくても治るまでの日数って変わんないのかも。




    だから そう言えないのか?





    だからって 「奥さん大変でしょ?はい入院」 っての やめてほしー




    え?え?ほんと? 入院必要?って迷います。



    と頭がぐるぐるしてる間に 看護師さんにつれられ はい会計すませてー



    はい、もう患者さん乗ってますからねー はい乗ってくださいー



    ってわけであっという間に 再び救急車の中へ。




    休日診療所では 入院できないので 次なる目的地は総合病院なのでした。



    続く





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    2015年02月09日 | Comments(0) | Trackback(0) | 健康
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